2009年11月13日 (金)

ノストラダムスの次は、『2012年』?

ちょっとは気になっている映画だ。
色々な要素が、入っている映画だ。
関連付け出来るものも、『デイ・アフター・トゥモロー』『ハプニング』『ノウイング』などある。
古代マヤ文明の暦には、2012年12月22日以降が無いというのが事の始まり。
太陽の黒点活動の活発化にともなう太陽フレアの影響やら、地球の回りにあったはずの磁気フィールドが、地球4個分ぽっかり開いているという事実も、何やら信憑性に拍車をかけている。
ただし、ほんの10年くらい前にも、同じ事はあった。
ノストラダムスの大予言だ。
今まで、噂にもなっていなかった2012年というキーワード。
確かに、ある意味核兵器より恐い存在の宇宙。
太陽がくしゃみをしたら、地球などひとたまりもないのは事実だ。
惑星の接近だって、全てが掴めているわけではない。ここしばらくは、『マヤ文明』がホットな話題かも…?

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2009年11月10日 (火)

千葉女子大生殺害事件と葛飾での女子大生殺害事件に関連は無いのか?

唐突に思ってしまった!
千葉の女子大生殺害事件と、もうずいぶん前になるが、葛飾で起きた殺人事件(女子大生が自宅で殺害され、放火された事件)の犯人は、同一ではないかと?
人を殺すという事だけでもとんでもないのに、その後に放火をするなんていうのは相当なワルだ。
確か、記憶によれば、葛飾の事件は時効が近いか、時効を迎えたはず。
ずっと大人しくしていた犯人が、また動き出したとしても不思議じゃない。
千葉と葛飾の二つの事件に、関連は無いのだろうか?

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2009年11月 9日 (月)

ますますはまっていくドラマ、『JINー仁ー』。

何度か書き込んでいるが、TBS日曜劇場のドラマ『JINー仁ー』にはまっていく自分がいる。
現代に生きる医師が、江戸時代にタイムスリップしてしまうという設定も設定ながら、「このあと、一体どう展開していくのだろう?謎は、どう解明されるのだろう?」等、気になる事がテンコ盛りなのだ。
主演の大沢たかおの演技も良いが、共演の綾瀬はるかも良い。
MR,BRAINでキムタクの助手役をやっていたが、『JINー仁ー』での武家の娘でありながら、主人公の医師南方仁(みなかたじん)を献身的にサポートする役で、はまっている。
とにかく、一話終わると次が待ち遠しいと久々に思うドラマだ!

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今から楽しみな、草なぎ剛の新作!

今朝の芸能ニュースで初めて知ったが、草なぎ剛が竹内結子と映画の撮影に入っているとのこと。
竹内結子との共演は、6年前の『黄泉がえり』以来とのこと。
夫婦役という事だが、『黄泉がえり』では結ばれなかった二人が、次作で夫婦役というのも面白い。
映画の内容など全く分からないが、草なぎ剛主演作品という事で今から楽しみだ。

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2009年11月 6日 (金)

松井秀喜は、やはり凄かった!

ニューヨークヤンキースがワールドシリーズを制したなか、何と言っても特筆すべきは、日本人初となるシリーズMVPを松井秀喜が獲得した事だ。
結果が出てしまった今、何を言っても遅いのだが、7月頃に松井のホームランを見て、おやっ?と思った。巨人時代の弾道と、同じものを感じたからだ。
膝の故障が長引いたせいで、代打かDHだけという使われ方は本心辛かったと思う。まして周囲は、イチローフィーバーの状態だったのだから。
でもこれで、簡単には手に入れる事の出来ない勲章を手にしたわけだ。
本人とっても、念願のワールドシリーズチャンピオンの栄光とともに、世界に誇れる宝物だ。
来シーズンは、何処でプレーするかまだ決まっていない状況だが、あの弾道を見る限り心配無い。
まさに『ゴジラ復活』だ。

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2009年11月 5日 (木)

携帯電話の、何処が駄目なの?

「車内では、携帯電話の使用をご遠慮下さい」
良く聞くフレーズだ。
この場合の『携帯電話の使用』とは、一体何をさすのだろうか?
携帯電話の出始めの頃、電磁波による悪影響について散々論議がされていた。
故に、携帯電話の電磁波は、ペースメーカーなどの利用者に重大な影響を及ぼすと。
また、車内で電話をされては、回りの人達が不愉快になり迷惑を被るとも。
この二つに関しては、何の異論も無い。
でも、今どきの携帯電話の機能って色々あるでしょ。例えば、メールの文面を書き込んでいる時、それだけでも何か悪影響があるのだろうか?
携帯電話のゲームをしている時、それだけで何か悪影響があるのだろうか?
ニンテンドーDSやプレステ等を使っている場合と、どう違うのだろう?
『携帯電話の使用』は、携帯電話を使って電話をすることを指しているのではないのだろうか?
ここをはっきりしておかないと、携帯電話未利用者が間違った判断をしてしまう。
一律に電源を切れなら、ニンテンドーDS等が問題の無い理由を開示すべきだ。メールの打ち込みは、セーフだろうと思っているが…。

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2009年11月 4日 (水)

マイケルジャクソンの『THIS IS IT』パート2

昨日観てきたマイケルジャクソンの『THIS IS IT』について、もうひとつだけ思いを伝えたい。
ここ何年か、ネバーランドでの少年との不純交遊を取り上げられて、裁判ざたにまでなっていたMJ。
ポップスターであり、輝かしい栄光を持っていたにも関わらず、晩年はスキャンダルが多く大人でありながら純真な心を持つピーター・パンのようなMJにとっては、そんな裁判騒動など自体が、針のむしろに立たされているかの如く辛いものであったに違いない。 マイケルジャクソンが、彼のこどもたちと接している姿を見れば、それは伝わってくる。
スーパースターと呼ばれる一部の人達は、思いもつかない形で人生の幕を引き、そして、伝説になっていくのだと感じさせられる。
まさに、マイケルジャクソンもそうだ。
ロンドンでの50公演の代わりに、普段は絶対に人目に公開などすることの無いリハーサルシーン満載の『THIS IS IT』を、4週間だけ世界中のファンに残して…。

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2009年11月 3日 (火)

マイケルジャクソンの『THIS IS IT』、観てきました!

当初、2週間限定公開だったものが、更に2週間延長という事で観てきたが、さすがにマイケルジャクソン(以下MJ)だという内容だった。 
総公演数50と言われ、あっという間に完売したロンドン公演の、リハーサル風景を編集して出来た映画だが、観ていて二つの事を感じた。
一つは当然ながら、本番をより完成度の高いものにするべく、スタッフと共に妥協をしないでステージを極めていくMJの真摯な姿だ。
ダンスはもちろん、音楽のアレンジ一つにも妥協はしていない。スタッフとのやり取りは、とてもフレンドリーでありながら、当のスタッフ達は、皆が皆、MJに対して畏敬の念を表していた。それから今回気がついたのが、MJの足の細さだ。
あれほどのダンスをしているのにもかかわらず、見た目全く筋肉質では無いのだ。
おそらくマラソン選手のような、持久力のある体になっているのだろう。
そしてもうひとつ。
これが、一番強い思いなのだが、もし、MJが亡くなる事が無かったら、世界中の人がこのリハーサルシーンを目にする事は無かったんだという事だ。
ロンドン公演の切符を買った人達は、MJが生きていればステージを見れただろう。
でも、それ以上に、この『THIS IS IT』のリハーサル風景でのMJのメッセージ性は強いと感じた。
彼は最期に、ずっと強く思い続けていた事をこの映画で広く伝えたかったのだろうと思う。
マイケルジャクソンが亡くなった事は、大きな損失ではあるけれど、それと引き換えにこの『THIS IS IT』を残したのだろうと思いたい。
 

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『アンタッチャブル』は、面白い!

見たことのない人は、クリックしてみては?

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2009年11月 2日 (月)

『JINー仁ー』に、はまってます!

TBS日曜21時からのドラマ、『JINー仁ー』。昨夜第四話がおわったが、もうその世界感に、どっぷりとはまってしまっている。タイムスリップという、荒唐無稽な設定を軸に構成されているドラマなので、「そんなの、おかしいよ」目線で見ればつまらないのかも知れないが、素直に見ていると知らず知らずのうちに引き込まれているのが分かる。
また出演者も、大沢たかおをはじめ中谷美紀、綾瀬はるか、小出恵介、内野高揚などなど多彩だ。
今後の展開と合わせて、このドラマの結末が楽しみだ。

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