ノストラダムスの次は、『2012年』?
ちょっとは気になっている映画だ。
色々な要素が、入っている映画だ。
関連付け出来るものも、『デイ・アフター・トゥモロー』『ハプニング』『ノウイング』などある。
古代マヤ文明の暦には、2012年12月22日以降が無いというのが事の始まり。
太陽の黒点活動の活発化にともなう太陽フレアの影響やら、地球の回りにあったはずの磁気フィールドが、地球4個分ぽっかり開いているという事実も、何やら信憑性に拍車をかけている。
ただし、ほんの10年くらい前にも、同じ事はあった。
ノストラダムスの大予言だ。
今まで、噂にもなっていなかった2012年というキーワード。
確かに、ある意味核兵器より恐い存在の宇宙。
太陽がくしゃみをしたら、地球などひとたまりもないのは事実だ。
惑星の接近だって、全てが掴めているわけではない。ここしばらくは、『マヤ文明』がホットな話題かも…?
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